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クリエイターが教えるシンセサイザー・テクニック99 (CD付き)

, 野崎 貴朗
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詳細

  • タイトル: クリエイターが教えるシンセサイザー・テクニック99 (CD付き) de 野崎 貴朗
  • ISBN: 4845620308
  • ファイル名: クリエイターが教えるシンセサイザー-テクニック99-cd付き.pdf
  • 発売日: 2012/1/25
  • ページ数: 224ページ ページ
  • 出版社: 野崎 貴朗
平均的な顧客フィードバック : 4.1 5つ星のうち(18人の読者)
ファイル名 : クリエイターが教えるシンセサイザー-テクニック99-cd付き.pdf (サーバー速度28.48 Mbps)
ファイルサイズ : 23.77 MB

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クリエイターが教えるシンセサイザー・テクニック99 (CD付き)オンラインブックダウンロード - 内容紹介 脱プリセット! 実用的なシンセの音作り方法、教えます! DAWの多くには、高性能なソフト・シンセが付属していますが、皆さんはそれらを使いこなせているでしょうか? 現代のシンセには優秀なプリセット・サウンドが数多く付属していますが、本来、シンセの魅力や楽しさは"オリジナルの音を作る"ことにあります。頭の中でイメージしたサウンドを具現化できる楽器がシンセなのです。本書では、そのために必要な基礎知識から具体的な音作りの手法までをタップリ詰め込みました。ぜひ、本書を通じて未知のシンセ・サウンドに出会ってください! あらたなフレーズや曲のイメージが生まれるかもしれませんよ! 【CONTENTS】 ■PART1:基本パラメーター 01.シンセって何だ? 02.倍音について理解しておこう 03.音の流れを理解する 04.オシレーター1 05.オシレーター2 06.オシレーター3 07.オシレーター4 08.アンプ・エンベロープ 09.フィルター1 10.フィルター2 11.フィルター3 12.フィルター4 13.フィルター5 14.モジュレーション1 15.モジュレーション2 16.モジュレーション3 17.LFO×オシレーター 18.LFO×フィルター 19.LFO×ボリューム 20.EG×オシレーター 21.オシレーター×オシレーター1 22.オシレーター×オシレーター2 23.オシレーター×オシレーター3 24.音作りのセオリー 25.初期設定からの音作り工程 ■PART2:ベース 26.エレクトロな極太ベース 27.ニューウェーブ系シンベ 28.デトロイト・テクノなシンベ 29.IDM系変態シンセ・ベース 30.エレクトロ・ハウスなシンベ 31.ヒップホップ系ファット・ベース 32.音色変化する怪しいシンベ 33.往年のファンク系シンベ 34.R&Bバラード系の定番シンベ 35.ハウス/R&B系の“艶ベース” 36.地を這うサイン波ベース 37.ゴリっとしたドラムンベース系 38.ダブステップ系ベース1 39.ダブステップ系ベース2 40.M1由来のピック・ベース ■PART3:パッド/コード系&FMサウンド 41.明るいストリングス・パッド 42.ダークなストリングス・パッド 43.荘厳な雰囲気のパッド 44.透明感のあるパッド 45.音色が変化するパッド1 46.音色が変化するパッド2 47.波形編集との合わせ技パッド 48.エレピ風バッキング音色 49.オルガン風バッキング音色 ……続きは「目次を見る」から! 内容(「BOOK」データベースより) 現代のシンセには優秀なプリセット・サウンドが数多く付属していますが、本来、シンセの魅力や楽しさは“オリジナルの音を作る”ことにあります。頭の中でイメージしたサウンドを具現化できる楽器がシンセなのです。本書では、そのために必要な基礎知識から具体的な音作りの手法までをタップリ詰め込みました。ぜひ、本書を通じて未知のシンセ・サウンドに出会ってください。 商品の説明をすべて表示する

クリエイターが教えるシンセサイザー・テクニック99 (CD付き)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
私はdawをいじり始めたばかりでシンセに関してまったくの初心者でしたが大変楽しく読むことができました!半分くらいまで読んで思ったことは、明確に作りたい音のイメージがある人はPart1を読んだだけでもかなり自在な音作りができるのでは?と感じました。私はcubase7.5に付属しているデジタルシンセをいじりながら読み進めたのですが、30ページ弱まで進んだところでヒントを得て、お目当だったダブステでよく見るようなベース音が出せました。即効性抜群です。しかし、この本を読もうと思う人は少し注意が必要だと思います。この本は出したい音が決まっている人(又は明確な音のイメージができている人)には想像したものを出力する良い助けになりますが、単にシンセ初心者でシンセについて勉強したい人には少しつらいです。なぜかと言うと、この本は”出したい音へのアプローチの仕方やシンセ自体の扱い方を教えてくれる本"であって、単に"シンセについて知るための本"ではないからです。勉強したからと言って扱えるわけではないんですね…。シンセは無数の音が出るツール。言い換えると欲しい音を具現化する道具。目的の音がないとコイツは楽器にもなってくれないようです。まとめますと、この本は出したい音のイメージがあるシンセプレイヤー見習いや、私のようなdaw作曲家見習いにはイメージを具現化していく助けになる本。そうでない人がこの書籍を読む場合は、まずどんな音を出したいかイメージしてから読むといいと思います(とはいえ、シンセを使うのですから、出したい音が決まってないというのも変な話です)。あと玄人の方にはきっといらない本です。シンセ初心者のくせに恥ずかしい文章が続きましたが、これからこの本を手に取ろうと言う方の助けになればと思います。

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